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PenLayer
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プレゼンに

スクリーンではなく、スライドを指そう。

スライドでいちばん大事な数字を、オンラインの参加者には見えないレーザーポインターで済ませるのはもったいない。PenLayerなら丸で囲み、下線を引いて、次へ進めます。会場でも配信でも、同じように見えます。

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14日間無料 · その後$12/年から

対応アプリ

  • Keynote
  • PowerPoint
  • Google スライド
  • Canva
  • Pitch
  • PDF資料
Keynote · スライド 7/18 ● 発表中
月別の登録数1月2月3月4月1765月リリース!

課題

思ったより難しい理由。

01

レーザーポインターは届かない

壁に当てた赤い点は、録画を見る人にもリモート参加者にも見えません。

02

発表者ツールは見つけにくい

アプリごとにペンの場所が違い、発表者ビューでしか使えないことも多く、ウェブサイトやデモに切り替えるとまったく使えません。

03

スライドは質問に答えられない

「どれのこと?」と聞かれたら、スライドを足すより、その場で指したいものです。

PenLayerでできること

よく使うツール。

重要な数字を丸で囲む

手描き風の図形は、ホワイトボードに描いたように見えます。台本どおりではない、ライブ感が伝わります。

表情のある矢印

フリーハンドで曲線を描くと、先端に矢じりが付きます。矢じりは5種類、またはランダム。

範囲を四角で囲む

段落やグラフ、表のセルを枠で囲めば、会場のみんながどこを見ればいいかわかります。

スライドごとに消去

描画を止めれば線は消えます。残しておくこともできます。⌥⇧Cで、いつでもキャンバスを消去できます。

1分で準備完了

3つのステップ。

  1. 1

    スライドショーを始める

    Keynote、PowerPoint、Google スライドで、メインディスプレイに表示します。

  2. 2

    ⌥⇧Dを押して描く

    囲む、指す、下線を引く。描画中のクリックはペンに届きます。

  3. 3

    ⌥⇧Dを押して次へ

    クリックがスライドショーに戻り、次のスライドに進めます。

ヒント

使ってわかったこと。

  • !

    スライドの左右を使うなら、ツールバーを上端に置きましょう(「Preferences → Edge」)。

  • !

    止め忘れても、2分間操作がなければPenLayerが自動で解除します。時間は変更でき、オフにもできます。

  • !

    改まった資料なら「Shape style」を「Smooth」にしてきれいな図形に。ワークショップなら手描き風のままで。

質問

プレゼンについての質問。

KeynoteやPowerPointのフルスクリーン表示でも使えますか? +

PenLayerはメインディスプレイに映っているものの上に描くので、フルスクリーンのスライドショーでも使えます。

サブディスプレイやプロジェクターで発表する場合は? +

PenLayerは現在、メインディスプレイに描画します。スライドを表示するディスプレイをメインにするか、画面をミラーリングしてください。

プレゼンリモコンで描けますか? +

リモコンはキー操作を送るので、リモコン側のソフトでボタンに⌥⇧D(開始/停止)を割り当てるか、PenLayerの「Preferences」で別のショートカットを記録できます。

ほかの活用例

次のプレゼンで試してみてください。

14日間無料、すべての機能つき。カードもアカウントも不要です。