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PenLayer
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開発者・プロダクトチームに

バグを丸で囲む。行番号はもう要らない。

通話越しのコードレビューやデモは、「42行目、いや、別のファイルの」になりがち。PenLayerなら、エディタやターミナル、ブラウザの上に直接、行を強調し、変数を丸で囲み、データの流れを描けます。

Mac版をダウンロード

14日間無料 · その後$12/年から

対応アプリ

  • VS Code
  • Xcode
  • JetBrains IDE
  • ターミナル
  • ブラウザ
  • Figma
checkout.ts · コードレビュー ● 画面を共有中
1const cart = await loadCart(id) 2const total = cart.items.reduce( 3 (sum, i) => sum + i.price, 0) 4 5if (total > 100) { 6 applyDiscount(cart) 7} 8return checkout(total)

課題

思ったより難しい理由。

01

行番号では伝わらない

みんなスクロール位置が違い、フォントも違い、「42行目」も次の編集で別の行になります。

02

流れは言葉にしにくい

リクエストがボタンからデータベースまでどう流れるかは、話すより描くほうが簡単です。

03

デモには注目が必要

プロダクトデモでは、見る人に変更点を探させるのではなく、そこに目を向けてもらうべきです。

PenLayerでできること

よく使うツール。

コードの行を強調する

透けるので、下のコードもそのまま読めます。

バグを丸で囲む

間違っているトークンそのものを、ぴったり囲みます。

流れを描く

ボタンからハンドラ、クエリへとフリーハンドの矢印を引けば、10秒でアーキテクチャが伝わります。

ソフトウェア向けアイコンセット

バグ、警告、データベース、クラウドなどのスタンプを、1,848個のLucideアイコンから。

1分で準備完了

3つのステップ。

  1. 1

    画面を共有する

    エディタ、ターミナル、またはデモするアプリを。

  2. 2

    ⌥⇧Dを押す

    強調して、囲んで、描く。描画中の⌘ZはPenLayerの取り消しになり、止めればエディタに戻ります。

  3. 3

    ⌥⇧Dを押して入力に戻る

    クリックもキー入力も、すぐにエディタに戻ります。

ヒント

使ってわかったこと。

  • !

    描画中の⌘ZはPenLayerのものです。止めた瞬間に、またエディタの取り消しに戻ります。

  • !

    「Preferences」でアイコンセット「Software」を選ぶと、バグ、データベース、サーバーがピッカーの先頭に並びます。

  • !

    「本来はこうあるべき」には破線、「今こうなっている」には実線を使いましょう。

質問

ソフトウェアデモについての質問。

⌘Zで、うっかりコードを取り消してしまいませんか? +

しません。PenLayerが⌘Zを使うのは描画中だけです。止めた瞬間、⌘Zはエディタに戻ります。

フルスクリーンのIDEの上でも使えますか? +

はい。PenLayerはメインディスプレイ上のどのアプリの上にも描けます。フルスクリーンのエディタやターミナルも同様です。

デザインレビューにも使えますか? +

はい。Figmaやブラウザ、スクリーンショットの上にも、同じように描けます。

ほかの活用例

次のデモで試してみてください。

14日間無料、すべての機能つき。カードもアカウントも不要です。