チャットに意図が伝わらない
「左上、いや、もっと左」と言っている間に、見せ場が過ぎていきます。視聴者は、指さしてほしいのです。
ライブ配信に
配信中にメニューを開いている暇はありません。PenLayerならホットキーひとつ。⌥⇧Dを押して、チャットで聞かれたところを丸で囲み、もう一度押せばそのまま続けられます。
14日間無料 · その後$12/年から
対応アプリ
課題
「左上、いや、もっと左」と言っている間に、見せ場が過ぎていきます。視聴者は、指さしてほしいのです。
シーンベースの書き込みは事前の準備が必要で、実際に画面に映っているものには追従しません。
配信の途中でクリックを奪ったり、ウインドウを開いたりするものは、それだけでリスクです。
PenLayerでできること
⌥⇧Dは、どのアプリが前面にあっても効きます。⌘のショートカットではないので、ゲームやアプリの操作とぶつかりません。
筆圧で形づくられた太い線は、配信の圧縮でもつぶれません。
「どこ?」に1秒で答えて、消して次へ。
⌥⇧Cですべて消去。描画を止めても消えます。
1分で準備完了
線も映るように、「画面キャプチャ」(Display Capture)ソースを使います。
ツールバーが出てきたら、色を選んで描きます。
クリックが元の作業に戻り、線は消えます。
ヒント
「ウィンドウキャプチャ」ではなく「画面キャプチャ」を使いましょう。描いた線は、ウインドウの上に乗っています。
オーバーレイやブランドカラーとはっきり違う色を選び、読みやすさのために最も太い線(])を使いましょう。
ツールバーは配信レイアウトで隠れる端に置いておけば、しまってある間は映りません。
質問
はい、「画面キャプチャ」(Display Capture)ソースを使えば映ります。PenLayerは画面に描くので、ディスプレイをキャプチャすれば線も入ります。
開始/停止は⌥⇧Dで、あえて⌘のショートカットにはしていません。ぶつかる場合は、「Preferences」で別の組み合わせを記録できます。
PenLayerが描画処理をするのは、あなたが描いているときだけです。待機中は画面の端の小さなハンドルにすぎず、クリックはそのまま下に届きます。
ほかの活用例
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